自分の癖というか 及ぼす影響が
男性性と女性性の機能不全というところで いったん内観を止めていた
けれども その後もやっぱりぐるぐると(笑)
内観を続けていくと・・・
浮かんでくるキーワード
お金=エネルギー ここにも ある
エッセンスがあった
さらに ここから 受け取るべきところから受け取らず
与えるべきところに与えていない
と浮かんだ
これらの 仕組みをよくよく見ると 以前書いた記事の
男性性の エッセンス 弟 にあたった。
2歳の頃 弟が生まれたとき これで ○○家も安泰だね
と男性が喜ばれるのを見た
このとき わたしの すり替えが始まった。
世話を焼くことで認めてもらうという男性的側面を発揮した。
母性ではなく 女性であるにもかかわらず 男性として振舞った
これらの エッセンスはすでに dozenが投じてくれていた
けれど ここでも 常套文句 理解できない というさらなるすり替えを起こして 根っこを摩り替えている
さらに エッセンスは すでに投じられている
自己納得の癖がある ということ
つまり これがインチャだと(笑)
なるほど
そして このさらに奥にあった 以前気づいていながら深めていなかったエッセンスが 浮上する。
女性性の自己否定
そして 男性性が 女性性の分まで 責任を背負っている
ということ
これは つまり 創造を否定するという部分にまで 反映されている
しかし 根っこは 一つ
他の物事は 同じループの中で 単に機能不全を知らせる
エッセンスとし 投じられているのだ
ここで影響がよくよく 見えてきた
認めてもらおうとする そうすること 自分のためではなく
誰かの役に立つこと これを目的にする
自分が認めてもらおうとしている 自分を認めてないのすり替えスタート
対応するのは 女性性への愛 なので 女性として自分を受け入れ 与えられるものを受け取ること
ここに もうひとつ
トラップがある
女性性の機能不全 があるがゆえに 顕在と潜在の 取り違え
そういう ことが 起こる
ずっと以前書いた気がする(笑)
同じループだ。めぐっている。
これは 感覚の違いを 感じ続けることでしか 育めない。
男性性が 受け取ろうとする(判断に偏る)のではなく
あくまでも 女性の感じている部分をあるがまま女性として受容すること
男性性は 与えるに徹する
これは 他者に評価を求めて与える部分であり女性性の機能不全かのように見えるが・・・実は! 女性性に与えても受け取ってもらえないがゆえに起こしていたのだと気づいた^^;
で、ここで エネルギーの搾取が始まっている
これが与えるべきところに与えていないがゆえに起こっている
逆に言えばわたしの内部で 共依存が起こっているということでもある
お互いが本来の自分を取り戻さないよう お互いに勘違いを起こしていたのだ・・・
で 戻る
女性性は 女性性に 自分の愛を受け取ること
さらに 男性性は 男性性が与える愛を信じること
こうやって 自分自身に 愛を育む
お互いが認め合うということ
女性性も男性性も未熟なんだなまた^^;
とこれはこれ
さらに以前 男性性がもたらしたものをありのままに受け入れる
と言う感じのことを書いた。
男性性が もたらしてくれたのは 鋭い観察眼(顕在)
これが広い視野をもてる恩恵を生み出している
なるほど(笑)これを自分に与えると 広い視野は保たれる
ということでもある
これらはすべて 女性性の自己否定が引き起こしたけれど その女性性を守ろうとして起こしていた男性の機能不全
間違いはない ということだ。
そして 責任 最初に責任回避を起こしているのが女性性であること
女性としての自分を受け入れる ここからでなければ 始まらない。
でここに自分であることを恥じる 金星のエッセンスも入っている。
自分のエネルギー経路に 適切な情報(エッセンス)を与える。
これだ!!!!
顕在が潜在かのように振舞う 霊的ハイも この辺りが起因している
追体験しているようだ
だから愛に戻りたいのだ 矛盾を抱えながら 不安に陥りながら
自分を省みていない ということを受け入れよう(笑)
広い視野を 他者に向けるより 自分の内に向けるということ
だからこそ見えて来た 闇の仕組み
ここで 慢心するのではなく 傲慢さに陥るのではなく
より注意を払い自分の内を あるがままに見る
えごるとかわいくなくなる って言う意味
かわいくないと言う次元を超えている はっきり言って迷惑も超えている
そういう自分がいるということ
自分が癒すべきがん細胞(エゴ)の質をよくよく見ること
簡単にいくわけない(笑)
ルシファーに繋がっている
この経路を断ち切ること。自分自身の手で・・・
そのために 女性として 愛される事を受け入れる
愛されているという事実を受け入れる
そうだ わたしは すでに愛されている
何かをしなくても
何かをしよう と あがいてる時点で アウト!
がん細胞は増殖している
そういうことだ・・・・・
そしていかに自分が知らない不利を続けることで
本来のスピリットの価値を下げることになるのかということを実感した
そして 今この自分を見捨てることなく 見守っているアンディウスの愛を受け取ろう 心からそう思った
ありがとうアンディウス・・・・
泣けてきてしょうがない
思いっきり泣いたら
これほどの体験を受け入れられる自分にもびっくりした(笑)
出産の具現(笑)痛みに強い これも裏を返すと 痛みに鈍感ということでもある表裏一体。
さらに気づいた。泣く=変容 という 恐ろしいほど馬鹿な思い込みがあった(汗)アンディウスが教えてくれたのに(笑) 必要な準備がたくさんあると・・・
この思い込み=
マインド を狙われたんだな〜〜
どこをどう突けば 何が出るかということを 知っているのが闇ということ
病み をつくということでもあろう・・・
さらにそれに注意を払うよう コースから言われていた
期待を手放して・・・と
そうなると すでに3月の時点で事はスタートしている。
言われている意味がわからないことを認めていなかった。
わからない と思い込んでいた 見ない不利・・・
そして次が投じられているのだ
そして すでに 3月の時点でこうなることはわかっていた
そういうことだと思う。
制する前に 事は動いている。
だから 目の前に起こったことをしっかり受け入れる
あるがままに受け入れる
そこから手を打っても すでに次の策すら投じられる
ひたすら 修正をかけていく ということ
今有る
やり方が うまくいかない ということを認めることでもある。
けれど・・・認めていない 認めていない自分を正当化していた
だから 言われていることを理解しない しようとしない
認めていなかった。
ようやくわかった。
もともと記事を書くのは 話し相手がいないから(笑)
自分の状態を理解するため これもまた間違っていた。
あるがまま を書かない。書いているつもりで書いていない。
だから ずれていく・・・
そうやって 間違った探求 素直さの吐き違え・・・
はぁ・・・顕在が降伏しはじめ それでも抵抗していたんだな
変化 が怖い
愛が怖いのだ 愛を受け取ることが 自分を否定するというこれもまた
今までの有り方に執着する部分から来ているんだろう・・・
わたしの価値を下げない 闇の
パフォーマンスに陥らないこと
自分が持っている 力 を パワーにゆだねないこと。
厳しい教訓 けれど 強い強い愛だった・・・
そして その中でも実は わたし自身が危険を感じ
自分自身ではなく みんなにというすり替えで自分へのメッセージを
発し続けていたのだ。 愛だ・・・本当にありがとう・・・
それすら 自分に向けられていると気づこうとしなかった。
受け取っていなかった。受け取っていないことすら気づかない振りをした。
そういうことだ・・・・
わたし自身の
レッスンに 巻きこんでしまったみんなにも・・・
本当にごめんなさい・・・・
そして ありがとう・・・より自分を癒すことに専念します・・・